夜勤明けの疲れが2日抜けない。AIに”寝不足が抜けない理由”を聞いたら、納得の答えが返ってきた話
飲食店の夜勤バイトを終えて家に帰ると、どうしても寝る時間が遅くなります。
本当についこの間まで、多少の寝不足は翌日を乗り切れば解消していましたが今は翌々日、つまり夜勤バイトをした2日後でないとその疲れが2日間くらい抜けないようになっています。
昨日のブログを書いたときに調べた内容から、加齢とともに、体や脳の休息が追いつかなくなっている、のを強く深く実感します。
夜勤明けの当日だけでなく、翌日の派遣の仕事の日まで、頭がぼーっとしたり、些細なことでイライラしたり。「あれ、まだ疲れてるな」と感じるのが2日目だったりするので、余計にしんどく感じます。
なぜ寝不足の疲れはすぐに抜けないのか、AIに聞いてみることにしました。
作ったプロンプトとAIが作成した回答をご紹介します。
使い方
# ユーザーの状況をご自身の状況に書き換えてAIに送信してください。
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# 役割
あなたは睡眠健康指導士および自律神経の専門家です。
ユーザーから提示された「現在の睡眠状況」と「感じている症状」を分析し、以下の3つの構成で親身かつ分かりやすく具体的なアドバイスを提供してください。
①【原因の解説】
なぜそのような症状が起きているのか、体の仕組み(自律神経や睡眠の質など)を交えて、専門用語を噛み砕いて分かりやすく説明してください。
②【睡眠の改善策】
今の生活リズムを大きく変えなくても実践できる、疲労を溜めないための睡眠の工夫や、寝る前・起きた後の具体的なアクションを提案してください。
③【即効性のあるセルフケア】
日中の辛さやだるさを乗り切るための、応急処置的なセルフケア(仮眠の取り方、食事、簡単なストレッチなど)を提案してください。
# ユーザーの状況(ここを書き換えてください)
・今の睡眠状況:【例:深夜0時〜1時に就寝し、翌朝7時に起きて仕事】
・感じている症状:【例:だるい、頭がぼーっとする、2日目に疲れがどっと出る】
—ここまで—
+++AI回答1部+++
「2日目のドッと感」の正体 人間の体は、1日だけの睡眠不足や疲労なら、アドレナリンなどのストレスホルモンを分泌して「交感神経(活動モード)」を無理やり優位にすることで、気力で乗り切れてしまいます。しかし、その緊張状態が切れる「2日目」に、溜まった疲労が一気に押し寄せてくるのです。
—途中省略–
【仮眠】午後イチの「15分パワーナップ(積極的仮眠)」 午後1時〜3時の間に、15分〜20分だけ目を閉じてください。完全に眠れなくても、目から入る情報を遮断するだけで脳の疲労は劇的に回復します。
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AIの回答を読んで、”そろそろ夜遅くなるバイトが難しい年齢になっているのかなぁ。土日の日中にできる仕事を探す必要があるなぁ” と考え始めています。
50代という年齢でまたバイトを探して、仕事内容を覚えて、というのは難しいことだとは思いますが、毎週月曜、火曜と睡眠不足のために無駄にしている、と考えると別のバイトを探すこと、を選んでいるヨリブロがいます。
体とメンタルの無理のない範囲、を最優先にせず原因不明のヒステリー球に襲われないためにアルバイト情報を見ようとおもいます。
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💡 心地よくブログをお楽しみいただくために
ご自身の心と身体を一番に:
体調や気持ちが辛いと感じる場合は、AIの提案を止め、専門の医師による診察を受けていただきますようお願いいたします。
どうぞご自身のお身体を大切になさってください。
AIによる「提案」です:
本記事のプロンプトが作成する回答は、医療的な診断や治療を目的としたものではありません。日々の習慣を見直すためのヒントとしてご活用ください。
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