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濡れた靴に新聞紙を詰めるだけ。梅雨・台風シーズンに役立つ昔ながらの知恵

sshhojo-yorimiti888

ヨリブロは新聞をとっている50代です。新聞は読むだけでなくキッチンペーパー替わりにつかったり、雑巾かわりにベランダを掃除したり、折り畳んでゴミ箱にしたりとても役に立ちます。下駄箱の中がなんとなく湿っぽい、雨の日に濡れた傘立てのまわりが気になる。そんな季節のお悩みも、新聞が、驚くほど手軽に解決してくれるんです。

今、新聞紙をとっているご家庭が減っているということも聞きますがヨリブロはずっと新聞を継続したい、と考えています。新聞て読む以外にもとても便利だからですw

自転車と徒歩で生活をしているヨリブロは、雨の日カッパを着てフードをかぶって頭や体の雨対策はできていますが、どうしても靴は濡れてしまいます。

そんなときに新聞紙を丸めて靴に入れておくと早く乾くように感じます。

AIにどうして新聞紙を丸めて濡れて靴に入れておくと早く乾くのか、と聞いたところ、“新聞紙のインクに含まれる炭素の作用と紙自体の吸湿性で、湿気とにおいをぐんぐん吸い取るから”だそうです。
「におい」、確かに新聞を下駄箱の底に敷いておくと靴のにおいが気にならないです。

デジタル時代の今、新聞をとっていないご家庭も多いとは思うのですが、新聞紙を使って、AIに新しい活用法を提案してもらいました。

以下の文章をそのままコピーして、スマートフォンのAIアプリに送ってみてください。

【家庭に余っているモノの活用方法を提案するプロンプト】
–ここから–
「家に『新聞紙』が余っています。誰も思いつかないような、少し変わった活用アイデアを3つ教えてください。ただし特別な道具は使わず、家にあるものだけでできる方法に限ります。ユーモアを交えて、意外性のある提案を歓迎します。」
–ここまで–

++AI回答全部++

普通の「窓拭き」「生ゴミの消臭」「折り紙」は今日で卒業です。家にあるものだけでできて、友達や家族に「正気か?」とツッコミを入れられる(けど実はめちゃくちゃ実用的な)新聞紙の変態的アップデート案を3つ提案します。

1. 疑似「高級ホテル」のシューキーパー&湿気泥棒

  • 準備物: 新聞紙、履き古した 靴下(片方だけでも可)、アロマオイル(または香水)
  • やり方:
    1. 新聞紙にアロマオイルを2〜3滴たらし、くしゃくしゃに丸めます。
    2. それを履かなくなった靴下のつま先までギューギューに詰め込みます。
    3. 靴の穴にシンデレラフィットするまでプレスしたら完成。
  • ジワるポイント: 新聞紙のインクに含まれるカーボンが強烈な消臭効果を発揮し、紙自体が湿度をグングン吸い取ります。見た目は「靴下に詰められた謎の物体」ですが、靴を脱いだ瞬間に高級ホテルのエントランスみたいな香りが漂うギャップで脳がバグります。

2. 究極のズボラ防寒着「新聞紙インナー」

  • 準備物: 新聞紙、ハサミ(最悪手でちぎってもOK)、セロハンテープ
  • やり方:
    1. 新聞紙を広げ、胴回りや背中の大きさに合わせてカットします。
    2. 普段着ているTシャツやトレーナーの「内側(肌着の上)」に新聞紙を挟み込み、テープで少し固定します。
  • ジワるポイント: サバイバル術や登山家の間では知られた「デッドエア(空気の層)」を作る裏技です。見た目は完全に「世紀末のホームレスコメディ」ですが、驚くほど温かいです。急な寒波が来た夜や、エアコンの電気代を1円も払いたくない時のファイナルウェポンにどうぞ。

3. 「謎の暗号解読」暇つぶしゲーム(一人または家族用)

  • 準備物: 新聞紙(ラテ欄や社会面)、赤ペン
  • やり方:
    1. 新聞記事の中から、特定の文字(例:「ヌ」「ヲ」「む」など出現率が低い文字)だけを赤ペンでひたすら○で囲んでいきます。
    2. 制限時間1分間で何個見つけられるか挑戦します。
  • ジワるポイント: デジタルデトックスとして異常な集中力を発揮できます。家族がいる場合、「一番早く『ヌ』を10個探した人が勝ち」というルールにすると、全員が死んだ目で新聞を凝視するシュールなリビングが完成します。見終わった後はそのまま野菜を包むのに使ってください。

+++

『新聞紙』の部分を書き換えれば、段ボールや空き箱など、他の身近なものでも同じように新しい発見が生まれます。

ふと時間に余裕ができたとき、この記事のことを思い出していただけたら嬉しいです。雨の日が、少しだけ楽しみに変わりますように。この連載も一区切りとなりますが、また新しい裏ワザで皆さまにお会いできればと思います。

ABOUT ME
ヨリブロ
ヨリブロ
バツイチ25年目、派遣と飲食店バイトのWワーク
はじめまして、ヨリブロです。 バツイチ歴25年、派遣と飲食店のWワークで毎日を動かしています。 40代を過ぎてから、おしゃれより姿勢、メイクより睡眠、流行より骨と筋肉を選ぶようになりました。食べるものが体をつくると信じているので、口に入れるものには静かにこだわっています。 考えは5秒で変わることもあるし、「こうでなきゃ」という概念もありません。自然や歴史が好きです。 私の日常の寄り道を、みなさまにお届けして楽しんでいただけると幸いです! よろしくお願いします。
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